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目論見書 ひろぎん証券 ||| 目論見書過去分一覧

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(1)

INCOME

Collection

委託会社[ファンドの運用の指図を行う者]

ピクテ投信投資顧問株式会社

金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第380号

投資信託説明書(交付目論見書)2013.9.14

愛称

インカム・コレクション

ピクテ・インカム・コレクション・ファンド (毎月分配型)

追加型投信/内外/資産複合

(2)

商品分類

委託会社の情報

商品分類および属性区分

属性区分

単位型・追加型 投資対象地域 (収益の源泉)投資対象資産

追加型 内 外 資産複合

投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ

(毎月)年12回 (日本を含む)グローバル

ファンド・オブ・

ファンズ な し

●本目論見書により行う「ピクテ・インカム・コレクション・ファンド(毎月分配型)」(以下「ファンド」といいます。) の受益権の募集については、委託会社は、金融商品取引法第5条の規定により有価証券届出書を平成25年 9月13日に関東財務局長に提出しており、平成25年9月14日にその届出の効力が生じております。

●ファンドの内容に関して重大な変更を行う場合には、投資信託及び投資法人に関する法律(昭和26年法律 第198号)に基づき事前に受益者の意向を確認します。

●ファンドの財産は受託会社において信託法(平成18年法律第108号)に基づき分別管理されています。

●請求目論見書は、投資者から請求された場合に販売会社から交付されます。また、投資者が請求目論見書 の交付を請求した場合には、投資者自ら交付請求をしたことを記録しておいてください。

●ご購入に際しては、本書の内容を十分にお読みください。

ピクテ投信投資顧問株式会社

昭和61年12月1日

2億円

1兆5,970億円

(平成25年7月末日現在) その他資産

投資信託証券

(資産複合

(株式・債券))

※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。

※商品分類および属性区分の定義については、一般社団法人投資信託協会のインターネット・ホームページ(http://www.toushin.or.jp) で閲覧できます。

委託会社名

設立年月日

資 本 金

運用する投資信託財産の合計純資産総額

(3)

ファンドの目的・特色

主に世界の高配当利回りの資産株と

世界のソブリン債券に投資します

1

P oint

特定の銘柄、国や通貨に集中せず、分散投資します

2

2

P oint

3

P oint

ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、

日本を含む世界各国の株式およびソブリン債券に投資することにより

安定的かつより優れた分配金原資の獲得と

信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。

ファンドの 特 色

ファンドの目的

(4)

ファンドの目的・特色

2

主に世界の高配当利回りの

資産株と世界のソブリン債券に

投資します

1

P oint

ファンドの 特 色

世界各国からインカムを獲得するために、主に世界の高配当利回りの資産株とソブ

リン債券に投資します。

基本資産配分は、世界の高配当資産株50%、世界のソブリン債券50%です。

株式と債券にバランスよく分散投資することで、長期的に安定した資産の成長を目

指します。

(注)生活に密着した企業とは、主に電力、ガス、水道に加え、電話・通信、運輸、廃棄物処理、エネルギーなどの公益企業や、 医薬品などのヘルスケア、食料品などの生活必需品、銀行などの金融等の企業群を指します。実際の投資にあたっては、 上記の業種に限るものではなく、また投資しない場合もあります。

※上記の基本資産配分は、平成25年9月13日現在のものです。投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。 投資信託証券への投資配分については、委託会社が各資産の収益とそのリスク見通しを分析し適宜変更します。

世界の高配当資産株に投資 世界のソブリン債券に投資

高い配当利回りが 魅力 主に生活に密着した 先進国の企業が発行 する高配当利回りの 株式に投資。 先進国の高配当資産株

安定的な利子収入と 高い流動性が魅力 主に先進国のソブリン 債券に投資。

先進国のソブリン債券

高い金利と通貨の 上昇期待が魅力 主に新興国の現地通 貨建てのソブリン債券 に投資。

新興国のソブリン債券 高い配当利回りと

成長性が魅力 主に新興国の大企業が 発行する高配当利回りの 株式に投資。

新興国の高配当資産株

50 % 50 %

基本資産配分

(5)

特定の銘柄、国や通貨に集中せず、

分散投資します

2

P oint

通貨分散を考慮してポートフォリオを構築します。

先進国の安定感とともに新興国の高い成長力にも注目し、新興国を含めた世界各国に幅広く分散

投資します。

実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。ただし、為替ヘッジが必要と

判断した場合は為替ヘッジを行うことがあります。

毎月決算を行い、

収益分配方針に基づき分配を行います

3

P oint

毎月15日(休業日の場合は翌営業日)に決算を行い、原則として以下の方針に基づき分配を行います。

分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当等収益と売買益(評価益を

含みます。)等の全額とします。

収益分配金額は、利子・配当等収益の水準および基準価額の水準等を勘案して委託会社が

決定します。ただし分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。

­ 毎年3月、6月、9月および12月の決算時には、原則として決算時の基準価額が1万円を超

えている場合は、毎月の分配金に1万円を超える部分の額および分配対象額の範囲内で

委託会社が決定する額を付加して分配する場合があります(1万円を超える部分の額が少

額の場合には、分配金を付加しないこともあります)。

留保益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の

運用を行います。

※上記はイメージ図であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

分配金(決算日・毎月15日(休業日の場合は翌営業日))

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

(6)

ファンドの目的・特色

収 益 分 配 金に関 する留 意 事 項

分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の

純資産から支払われますので、分配金が支払

われると、その金額相当分、基準価額は下がり

ます。

(注)分配対象額は、①経費控除後の配当等収益および②経費控除後の評価益を含む売買益ならびに③分配準備積立金および

④収益調整金です。分配金は、分配方針に基づき、分配対象額から支払われます。

※上記はイメージであり、実際の分配金額や基準価額を示唆するものではありませんのでご留意ください。

普通分配金 : 個別元本(投資者のファンドの購入価額)を上回る部分からの分配金です。

元本払戻金 : 個別元本を下回る部分からの分配金です。分配後の投資者の個別元本は、元本払戻金(特別分配金)の 額だけ減少します。

投資信託の純資産

分配金

分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)

を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて

下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率

を示すものではありません。

投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部

払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の

値上がりが小さかった場合も同様です。

分配金の一部が元本の一部払戻しに相当する場合 分配金の全部が元本の一部払戻し に相当する場合

元本払戻金(特別分配金) 分配金支払後

基準価額 個別元本 前期決算日から基準価額が上昇した場合 前期決算日から基準価額が下落した場合

計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合

前期決算日 当期決算日

当期決算日 分配後 前期決算日 当期決算日 分配前

分配前 当期決算日分配後

*分配対象額

500円 *80円を 取崩し *分配対象額420円

*分配対象額

500円 *50円を 取崩し *分配対象額450円

10,500円

10,300円

*80円 10,400円 分配金100円

分配金100円 10,500円

*50円 10,450円

*450円

(③+④) 10,550円

(注)普通分配金に対する課税については、後掲「手続・手数料等」の「ファンドの費用・税金」をご参照ください。 元本払戻金(特別分配金)

普通分配金

分配金支払後 基準価額 個別元本

※元本払戻金(特別分配金) は実質的に元本の一部 払戻しとみなされ、その金 額だけ個別元本が減少し ます。また、元本払戻金(特 別分配金)部分は非課税 扱いとなります。 投資者の購入価額

(当初個別元本)

投資者の購入価額

(当初個別元本)

*500円

(③+④)

投資信託で分配金が支払われるイメージ

配当等収益

① 20円

(①+②)50円期中収益

*500円

(③+④)

*420円

(③+④)

4

(特別分配金)

(7)

ファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。ファンド・オブ・ファンズ方式とは、他の投資信託に投資することによ

り運用を行う方式です。ファンドでは、 「先進国インカム株式ファンド」、 「新興国ハイインカム株式ファンド」、 「ピク

テ先進国ソブリン・マザーファンド」および「新興国ソブリン・ファンド」の各投資信託に投資を行います。各ファンド

の概要につきましては、後記をご覧ください。

資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。

ファンドの仕 組み

投資信託証券への投資割合には制限を設けません。

投資信託証券、短期社債等、コマーシャル・ペーパー以外の有価証券への直接投資は行いません。

外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。

主な投 資 制 限

金動向、市況動動向等によよっては前記のような運用ができない場合があり 資

資 収益分配金

換金代金償還金

購入代金 フ ァン ド ご投

資者

︵受 益者

投資 損益 投資 損益

投資 損益 投資 損益 投資先ファンド

先進国インカム株式ファンド

新興国ハイインカム株式ファンド

主に先進国の 高配当資産株 主に新興国の 高配当資産株 投資

損益 投資 損益 先進国ソブリン・マザーファンド

新興国ソブリン・ファンド

主に先進国の ソブリン債券 主に新興国の ソブリン債券 投資

損益 投資 損益

(8)

6

ファンドの目的・特色

・主に先進国の高配当資産株に投資し、安定的な収益分配を行うこと、また長期的な元本

の成長を目指すことを目的として運用を行います。

・投資対象とする資産株の業種は、電力、ガス、水道に加え、電話・通信、運輸、廃棄物処

理、エネルギーなどの公益企業や、ヘルスケア、生活必需品、金融などです。

・上場株式への分散投資を基本とします。

投 資 先ファンドの概 要

ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド

- 先進国インカム株式ファンド クラスP分配型受益証券

※本書において上記ファンドを「先進国インカム株式ファンド」という場合があります。

形態/表示通貨

主な投資方針

ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て

・主として先進国のソブリン債券に投資し、安定的なインカムゲインの確保とともに信託

財産の成長を図ることを目的として運用を行います。

・投資にあたっては、利回りに着目し、地域別および国別、銘柄別に分散を図ります。

ピクテ先進国ソブリン・マザーファンド受益証券

※本書において上記ファンドを「先進国ソブリン・マザーファンド」という場合があります。

形態/表示通貨

主な投資方針

内国証券投資信託(マザーファンド)/円建て

・主に現地通貨建ての新興国のソブリン債券に投資し、安定的な収益分配を行うこと、

また長期的な元本の成長を目指すことを目的として運用を行います。

・投資対象国は、メキシコ、香港、シンガポール、トルコ、南アフリカ、チリ、スロバキア、ブラ

ジル、フィリピン、アルゼンチン、タイ、韓国、コロンビア、台湾、インドネシア、インド、中国、

ルーマニア、ウクライナ、マレーシア、クロアチア、ロシアなどです。

ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド

- 新興国ソブリン・ファンド クラスP分配型受益証券

※本書において上記ファンドを「新興国ソブリン・ファンド」という場合があります。

形態/表示通貨

主な投資方針

ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て

ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド

- 新興国ハイインカム株式ファンド クラスP分配型受益証券

・主に新興国に本社を置く大企業または新興国で主な事業活動を行っている大企業が発

行する高配当利回りの株式に投資し、安定的な収益分配を行うこと、また長期的な元本

の成長を目指すことを目的として運用を行います。

・上場株式への分散投資を基本とします。

※本書において上記ファンドを「新興国ハイインカム株式ファンド」という場合があります。

形態/表示通貨

主な投資方針

ルクセンブルグ籍外国証券投資信託/円建て

(9)

ファンドは、実質的に株式や公社債等に投資しますので、ファンドの基準価額

は、実質的に組入れている株式や公社債の価格変動等(外国証券には為替変

動リスクもあります。)により変動し、下落する場合があります。

したがって、 投資者の皆様の投資元本が保証されているものではなく、基準

価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファン

ドの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。また、投資信託は

預貯金と異なります。

投資リスク

基 準 価 額の変 動 要 因

株式投資リスク(価格変動リスク、信用リスク)

●ファンドは、実質的に株式に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に組

入れている株式の価格変動の影響を受けます。

●株式の価格は、政治経済情勢、発行企業の業績・信用状況、市場の需給等を反映

して変動し、短期的または長期的に大きく下落することがあります。

公社債投資リスク(金利変動リスク、信用リスク)

●ファンドは、実質的に公社債に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に

組入れている公社債の価格変動の影響を受けます。

●金利変動リスクとは、金利変動により公社債の価格が変動するリスクをいいます。

一般的に金利が低下した場合には、公社債の価格は上昇する傾向がありますが、

金利が上昇した場合には、公社債の価格は下落する傾向があります。

●信用リスクとは、公社債の発行体の財務状況等の悪化により利息や償還金をあら

かじめ定められた条件で支払うことができなくなるリスク(債務不履行)、または債

務不履行に陥ると予想される場合に公社債の価格が下落するリスクをいいます。

為替変動リスク

●ファンドは、実質的に外貨建資産に投資するため、対円との為替変動リスクがあり

ます。

●円高局面は基準価額の下落要因、円安局面は基準価額の上昇要因となります。

●為替ヘッジが必要と判断した場合には為替ヘッジを行うことがありますが、為替変

動リスクを完全に排除できるものではなく、為替変動の影響を受ける場合がありま

す。また、現地通貨による直接ヘッジが困難な一部の通貨については、当該現地通

貨との連動性等を勘案し、先進主要国通貨等の他の通貨を用いた代替ヘッジを行

う場合がありますが、その場合、通貨間の値動きが異なる場合が想定され、十分な

為替ヘッジ効果が得られないことがあります。また、円金利がヘッジ対象通貨建て

の金利より低い場合、当該通貨と円の金利差相当分のヘッジコストがかかることに

ご留意ください。

(10)

8

カントリーリスク

● ファンドが実質的な投資対象地域の一つとする新興国は、一般に政治・経済・社会情勢の変

動が先進諸国と比較して大きくなる場合があり、政治不安、経済不況、社会不安が証券市場

や為替市場に大きな影響を与えることがあります。その結果、ファンドの基準価額が下落す

る場合があります。

●実質的な投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化により証券市場や為替市場等

に混乱が生じた場合、またはそれらの取引に対して新たな規制が設けられた場合には、基準

価額が予想外に下落したり、運用方針に沿った運用が困難となる場合があります。この他、

当該投資対象国・地域における証券市場を取り巻く制度やインフラストラクチャーに係るリ

スクおよび企業会計・情報開示等に係るリスク等があります。

その他の留 意 点

ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

リスクの管 理 体 制

ファンドの運用におけるリスクの評価・分析および資産の組入れの状況等ならびに投資信託約款、投資ガイド

ライン、法令諸規則の遵守状況および運用・トレーディングの状況等のモニタリングは、運用部署から独立し

た部署で行っています。

モニタリングの結果は、上記部署により定期的に投資管理またはコンプライアンス関連の委員会へ報告され

ると共に、必要に応じて経営陣へも報告され、適切なファンドのリスク管理を行っています。

※リスクの管理体制は、平成25年7月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。

基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

(11)

運用実績 2013年6月28日現在

※基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、信託報酬控除後です。

※基準価額(分配金再投資後)は、購入時手数料等を考慮せず、税引前分配金を再投資した場合の評価額を表します。

※組入上位5銘柄の構成比は、各投資先ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価金額の比率です。

※税引前分配金を再投資した ものとして計 算していま す。2006年は当初設定時

(2006年12月28日)以降、 2013年は6月28日までの

基準価額・純資産の推移 分配の推移

主要な資産の状況

年間収益率の推移

(1万口当たり、税引前)

1 2 3 4 5

先進国インカム株式ファンド 新興国ハイインカム株式ファンド 先進国ソブリン・マザーファンド 新興国ソブリン・ファンド コール・ローン等、その他

29.9% 19.9% 29.5% 19.8% 0.9% 100.0%

■ 資産別構成比

構成比

1 2 3 4 5

ボーダフォン・グループ アルトリア・グループ ロシュ・ホールディング ブリティッシュ・アメリカン・タバコ デューク・エナジー

英国 米国 スイス

英国 米国

投資先ファンドの状況

■ 組入上位5銘柄

株式部分(先進国インカム株式ファンド、新興国ハイインカム株式ファンド) 債券部分(先進国ソブリン・マザーファンド、新興国ソブリン・ファンド)

無線通信サービス タバコ

医薬品 タバコ 電力

2.9% 2.5% 2.3% 2.3% 2.2%

決算期

第1期∼第72期(計) 第73期 13年 2月 第74期 13年 3月 第75期 13年 4月 第76期 13年 5月 第77期 13年 6月

分配金 3,350円 50円 50円 50円 50円 50円 600円 3,600円

資産名

業種名 国名

銘柄名 構成比

1 2 3 4 5

スウェーデン国債 ニュージーランド国債 トルコ国債

ニュージーランド国債 スイス国債

5.000% 6.000% 10.000% 6.000% 3.000%

2020.12.01 2017.12.15 2013.12.04 2021.05.15 2018.01.08

3.8% 3.7% 3.7% 3.4% 3.0% 償還日

利率

組入国債 構成比

直近1年間 累計 設定来 累計

合 計

基準価額(左軸) 基準価額(分配金再投資後)(左軸)

12月28日06年

(当初設定日)

07年 08年 09年 10年 11年 12年 13年

6月28日 0500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000 3,500 4,000 4,500 5,000

1,0000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000 10,000 11,000 12,000

純資産総額(右軸)

億円 円

10.0% 20.2%

17.0% 0.0% 7.7%

0 20 40 60

(12)

10

手続・手数料等

販売会社が定める1円または1口(当初元本1口=1円)の整数倍の単位とします。 購入単位

購入代金 販売会社の定める期日までにお支払いください。 販売会社が定める1口の整数倍の単位とします。 換金単位

換金申込受付日の翌営業日の基準価額とします。 換金価額

原則として換金申込受付日から起算して7営業日目からお支払いします。 換金代金

平成18年12月28日(当初設定日)から無期限とします。 信託期間

決算日 毎月15日(休業日の場合は翌営業日)とします。

1兆円とします。 信託金の限度額

日本経済新聞に掲載します。 公告

申込締切時間 原則として午後3時までとします。

(販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日のお申込み分とします。)

購入の申込期間 平成25年9月14日から平成26年3月14日までとします。

(上記期間満了前に、委託会社が有価証券届出書を提出することにより更新されます。)

換金制限 信託財産の資金管理を円滑に行うため、1日1件10億円を超える換金はできません。 また、別途、大口換金には制限を設ける場合があります。

購入価額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額とします。

(ファンドの基準価額は1万口当たりで表示しています。)

収益分配

年12回の決算時に、収益分配方針に基づき分配を行います。

※ファンドには収益分配金を受取る「一般コース」と収益分配金が税引後無手数料で再投資 される「自動けいぞく投資コース」があります。ただし、販売会社によっては、どちらか一方 のみのお取扱いとなる場合があります。

運用報告書 毎年6月、12月の決算時および償還時に運用報告書を作成し、かつファンドに係る知ら れたる受益者に交付します。

繰上償還 受益権の口数が10億口を下回ることとなった場合等には信託が終了(繰上償還)となる 場合があります。

課税関係

課税上は株式投資信託として取扱われます。

公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度の適用対象です。(平成26年1月1日以降) 配当控除、益金不算入制度の適用はありません。

購入・換金申込受付の 中止および取消し

金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止その他 やむを得ない事情があるときは、購入・換金のお申込みの受付けを中止することおよびす でに受付けた購入・換金のお申込みの受付けを取消すことがあります。

ルクセンブルグの銀行またはロンドンの銀行の休業日ならびに当該休業日の2営業日前の 日においては、購入・換金のお申込みはできません。

購入・換金の 申込不可日

お申 込 みメモ

(13)

ファンドの 費 用・税 金

投資者が直接的に負担する費用 購入時手数料

信託財産留保額 ありません。

ファンドの費用

税金

毎日、信託財産の純資産総額に年1.2075%(税抜1.15%)の率を乗じて得た額とします。 運用管理費用(信託報酬)は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとします。

※上記は、平成25年7月末日現在のものですので、税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。なお、平成26年1月 1日以降の税率は20.315%となる予定です。また、復興特別所得税が付加されております。

※少額投資非課税制度「愛称:NISA(ニーサ)」をご利用の場合

※当該費用の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 投資者が信託財産で間接的に負担する費用

運用管理費用

(信託報酬)

●税金は表に記載の時期に適用されます。

●以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。 その他の費用・

手数料

[運用管理費用(信託報酬)の配分] 委託会社

年率0.4725%(税抜0.45%)

販売会社

年率0.6825%(税抜0.65%)

受託会社

年率0.0525%(税抜0.05%)

時期 項目 税金

分配時

換金(解約)時 および償還時

所得税および地方税

所得税および地方税

配当所得として課税

普通分配金に対して10.147% 譲渡所得として課税

換金(解約)時および償還時の差益(譲渡益)に対して10.147%

3.15%(税抜3.0%)の手数料率を上限として、販売会社が独自に定める率を購入申込受付日の翌 営業日の基準価額に乗じて得た額とします。

※上記は1口当たりの購入時手数料です。購入時手数料の総額は、これに購入口数を乗じて得た額となります。

毎日計上される監査費用を含む信託事務に要する諸費用(信託財産の純資産総額の年率 0.0525%(税抜0.05%)相当を上限とした額)ならびに組入有価証券の売買の際に発生する売買 委託手数料等および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用等は運用状況等に より変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)は、そのつど信託財産から支払 われます。投資対象とする投資信託証券において、信託財産に課される税金、弁護士への報酬、監 査費用、有価証券等の売買に係る手数料等の費用が当該投資信託の信託財産から支払われること があります。

とする投資対象 投資信託証券

なお、委託会社の信託報酬には、マザーファンド(ピクテ先進国ソブリン・マザーファンド)の運用指図に関する 権限の委託先に係る投資顧問会社への報酬が含まれています。

先進国インカム株式ファンド 新興国ハイインカム株式ファンド 先進国ソブリン・マザーファンド 新興国ソブリン・ファンド

純資産総額の年率0.6% 純資産総額の年率0.75% ありません

純資産総額の年率0.65%

実質的な負担 ファンドの実際の投資信託証券の組入状況に応じて年率1.7075 0.2%(税込)程度となります。

(14)

M emo

(15)

M emo

(16)

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当第1四半期連結会計期間末の総資産については、配当金の支払及び借入金の返済等により現金及び預金が減少

個別財務諸表において計上した繰延税金資産又は繰延

外貨の買付を伴うこの預金への預入れまたは外貨の売却を伴うこの預金の払戻し(以下「外

賞与は、一般に夏期一時金、年末一時金と言うように毎月

○金本圭一朗氏

本資料は、宮城県に所在する税関官署で輸出又は輸入された貨物を、品目別・地域(国)別に、数量・金額等を集計して作成したものです。従っ

本資料は、宮城県に所在する税関官署で輸出又は輸入された貨物を、品目別・地域(国)別に、数量・金額等を集計して作成したものです。従っ

 本資料は、宮城県に所在する税関官署で輸出通関又は輸入通関された貨物を、品目別・地域(国)別に、数量・金額等を集計して作成したもので